手続き期限を超えると、
ご自身のDC積立金は
国民年金基金連合会
に
自動的に移換されます
自動的に移換
されるとさまざまなデメリットが生じます
デメリット1 余計な手数料がかかる
| 2026/3まで(旧) | 2026/4より(新) | |
|---|---|---|
| 自動移換時の移換手数料 | 4,348円/回 | |
| 自動移換先での月次手数料※ | 52円/月 | 98円/月 |
| 自動移換先からの移換手数料 | 1,100円/回 | 550円/回 |
※自動移換完了の4か月後からかかります
表示価格はすべて税込です
デメリット2 運用ができない
運用が行えず、積み立てもできないためDC資産を増やすことができません
デメリット3 税制優遇がない
新たな掛金の拠出ができないため、税制優を受けることができません
デメリット4
受け取りの際に
すぐに請求できない場合がある
自動移換されている間は、DCの加入期間に含まれないため、受け取りの開始年齢が遅れる場合があります。
また、受け取りの際は、iDeCoに移してからお手続きが必要となります
デメリット5
自動移換のままだと
受け取り手続きができない
受け取りの際は、iDeCoに移してからお手続きが必要です
今まで積み立てた大切なDCのご資産を、次の制度に移換し、
資産を運用していくことが重要です!
お手続き診断等で、ご自身の今後の手続きを確認し、移換手続きを必ず行いましょう!
まずは確認!!
お手続き診断はこちら
手続きをしない とどうなるの?